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奇楽庵さんが、怒っています。

とっても珍しいことです。

いったい、なにを、そんなに怒っているのでしょう。

「悲憤慷慨の記」の本家、危うし、髪が逆立つほどに怒っているのです。



決して他人事ではありません。

力のあるものに逆らえば、こんな脅しがかかるんです。

相手はヤクザではありませんよ。

ヤクザ以上の悪党かもしれません。

なぜならヤクザは看板を背負っていますが、彼らは善人面したうえに地位やら

身分やら俸給やらお手当てやら、いろいろなものが保証されているんですから。

それであこぎなことをやろうってんですから、奇楽庵さんならずとも怒らずに

はいられません。



まずは、コチラ、12月17日の日記を一読して、考えてみませんか。

これからの佐渡のことやら、お役人さまのことやら…。
2005.12.19 / Top↑
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