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相撲をひとりテレビ観戦していると、いつの間にか眠ってしまうこと、たびたび。

十両の取り組み、あるいは四時頃の土俵入りから見始め、

ようやく小結、関脇が登場してくる頃、決まって睡魔が、忍び寄る。



今日も、大関3人の相撲、うっすら記憶はあるけれど、取り口、まるでわからない。

結びの一番、朝青龍の姿は、記憶にもない。

じつに、悔しい。

が、これほどぜいたくなこともあるまい。

酒をなめ、スルメをしゃぶり、相撲を観ながらの、うとうと、うとうと…。

隣に妙齢の和服姿の女性でもいれば、言うことなし。



さて、今日の記憶に残った一番、稀勢の里と安馬の攻防、3分7秒。

どちらが勝ってもよい、と思わせるいい相撲は、そう観られない。

「息が上がっていない」とのレポートが入り、安馬の稽古量に裏打ちされる驚異的な体力に驚嘆。


2005.03.20 / Top↑
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