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闘牙に、隆の鶴。

引いたカメラではケジメがつかないほど、似ているのには笑う。

両者、十両ではなく幕内で取って欲しい。

とくに闘牙のヒネたコメントが新聞に載るのが楽しみなのだから。



隆の若、体は柔らかいのに、動きがかたい。

だから土俵際でしぶとい高見盛の逆転を許すのか。



霜鳥、気が優しすぎるか、伸び悩み。



旭鷲山、クセ者ぶり発揮、技ありの内無双に栃乃洋、頭から落ちる。



北勝力、やはり、立ち合いの手つきに難あり、と解説の舞の海。

琴光喜にじっくり見られて、タイミングつかめず。



白鵬、ようやく地力を発揮、あざやかな上手出し投げに旭天鵬、土俵下へ飛ぶ。



若の里、ガンコな取り口もいいけれど、勝つ相撲をとらねば、上へは行けぬ、か。

千代大海、かわりばえしない若の里に、何も考えずに当たれる。まるでぶつかり稽古。



栃東、「右足が流れている」と、正面解説の師匠玉ノ井が指摘。

スローで見ると、なるほど右足が下がりすぎている。だから波に乗れないのか。



朝青龍、土佐ノ海のあたりを、止め、一気の攻勢。

誰が、あの黄金のマワシに土をつけるのか。
2005.03.18 / Top↑
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